プロフィール
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屋号 | デザイン スタジオ・S | 生息地 | 〒245-0061 神奈川県横浜市戸塚区汲沢8-37-29 | TEL | 045-862-1206(FAX同じ) | 氏名 | 斉賀 一伸(さいが かずのぶ) | 性別 | ♂ | 生年月日 | 1960年1月24日(子年・みずがめ座) | 血液型 | O(オー) | 趣味 | 音楽・映画鑑賞、読書、楽器(ギター)、スポーツ、目的のない散歩など。 |
| 性 格 | |
| 他人から見た第一印象は「とっつきにくい」「絡みづらい」「考えている事が分からない」「得体が知れない」など色々。自己分析では単なるポーカーフェイスな脳天気野郎。 ものごとの肝心な部分は理解していなかったりする一方で、時として「何でこんなことを」というような裏知識を何気なく口走ったりする油断のならない一面を持つ。 |
| 略 歴 | 幼い頃から絵を描くのが大好きで、3歳にしてクレヨンを使って家中のすりガラスを制覇する。 やがて幼稚園から小学校を経てピュアな中学生へと成長し、思春期を迎えるとギターを抱えて髪の毛を伸ばしてみたり、どこにでもいる普通の男の子だった。(と思う) 高校時代は美術部に所属し、先生たちの似顔絵を片っ端から描きまくって喝采を浴びる。 文化祭で出展した作品にたまたま買い手がついて「自分は売れる絵が描けるんだ」と勘違いしたまま3年間の高校生活を楽しく過ごす。 大学受験に失敗した時、浪人を嫌って専門学校への道を選び、アニメーションを専攻。 この頃からアルバイトでイラストを描き始めるが、大学に進んだ友人にレポートや論文などの代筆をチョコチョコ頼まれ、ライターもどきのことをして小遣いを稼ぐ。 卒業後は制作会社を皮切りに何回か転職を繰り返し、1度はサラリーマンの世界にドップリと浸かるが水が合っていないと判断し、自宅兼作業場で本格的に活動を再開して現在に至る。 |
| 好きなもの色々 |
| 1960年代のポップス、1970年代中期までのロック、1980年代までのアニメ、NHK少年ドラマ、スーパーマリオネーション、ハンナ・バーベラ、ワーナーブラザース、アイビー、トラッド、アメカジ、マンガ(特に永井豪作品)、ギブソンのレスポールスタンダード、B級SF映画、青春ドラマ、大林宣彦、野村芳太郎、黒澤明、江戸川乱歩、夏目雅子、緒方拳、丹波哲郎、仲代達矢、志村喬、炭酸飲料、ジャンクフード全般、豚汁、コーヒー、大学イモ、肉、ATG、B・ボルグ、J・コナーズ、B・リー、S・セガール、P・ケイツ、N・キンスキー、日本SF作家クラブ所属の作家が書いたジュブナイル小説、夏の日の夕暮れ、昭和という時代…などなど。 |

